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人事評価制度コンサルティングサービス「成果(アウトプット)」、「行動能力(コンピテンシー)」、「人財価値(バリュー)」という3つの評価要素を中心に、
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まずはお話しを伺い、エスティワークスの考え方、進め方をお話しいたします。実際のお取り組みにつきましては、その後、お見積りを検討いただき決定してください。 |
人事評価制度設計
人事評価方針検討、概要設計
マスタースケジュールの作成
評価要素(成果、能力、人財価値etc)の検討、設計
目標管理制度の検討、設計
昇格基準の設計
運用設計(考課サイクル、現場マネジメントとの調整)
考課査定方法の設計
人事評価制度マニュアルの作成
※ 全体にかかる設計所要期間の目安 6ヶ月〜12ヶ月
まずはお話しを伺い、エスティワークスの考え方、進め方をお話しいたします。実際のお取り組みにつきましては、その後、お見積りを検討いただき決定してください。 |
以前導入した人事制度が定着しなかったのですが。
どんなに高度な人事制度を導入しても自社にあっていないものは定着しません。
逆に言えば自社にあった人事制度というものは必ず作れます。
それをご提案するのが我々の仕事です。
人事評価制度の改革を行ううえで注意すべき点はなんでしょうか?
複雑にしすぎないことです。
評価内容を欲張りすぎると、運用に耐えられない形式的な制度になってしまいます。
重要な内容に絞って制度設計をしていくことが大切です。
360度多面評価を導入したいと思うのですが。
多面評価の導入も可能です。
ただし、360度多面評価は運用が非常に難しいので本当に導入する必要があるのかについては慎重に検討する必要があります。
成果主義が失敗している例があるようですが?
成果主義が失敗した事例の多くは、結果論による査定主義です。
我々が目指す成果主義はプロセスマネジメントを前提とした人材強化による「成果創出型の人事制度」です。
既にある人事評価制度を改善してもらうことはできますか?
もちろん可能です。現行の問題点、課題を抽出し、より実戦的な制度に改善していきましょう。
新卒採用をはじめるにあたり人事制度を導入して若手の定着率を上げたいという同社。
職務等級制度、賃金制度とともに、コンピテンシー(成果行動基準)の策定や目標管理の効果的な運用方法を設計、より会社にあったオリジナルの人事評価制度を設計いたしました。
その結果、現場では人事制度の運用が定着し、社内のコミュニケーションが向上。
組織の活性化を実現しました。
まずはお話しを伺い、エスティワークスの考え方、進め方をお話しいたします。実際のお取り組みにつきましては、その後、お見積りを検討いただき決定してください。 |
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